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今日28日は、コールマン博士によるマヤ暦の周期、最終日ですが
みなさんいかがお過ごしでしたか?
(海外が基準になっているので、日本は実際には明日ですが)
そもそも、ハリウッド映画の題材としても好まれてきた、
2012年地球滅亡日の出所は二つあります。
(滅亡ではなく)マヤの最終周期が閉じ、次の新しい周期への移行が、
2012年12月21日だというホゼ・アグエイアス博士。
そして、いやいやホゼさん、本日だよという上記のコールマン博士 (^^;
マヤ暦を使っていた古典期マヤ文明の人々は、
金属の機械を使わずピラミッドを建設し、
望遠鏡もなしで金星の公転周期を計ることができた民族。
(余談ですが、メキシコにはジャングル奥深く隠れ発見されていないピラミッドが、
今だ数多くあるそうです)
何故そんなことができたの?と言われれば
彼らは“高次元にアクセスしていたから”・・・、だそうです。
実際過去から多くの学者によって研究されつつも、大半は最終周期が閉じる日にちが
異なるのは、
マヤ暦自体が、“高次元に流れる時間であり”、
私たちが生活しているこの次元に翻訳し、落とし込むのは、そもそも無理が生じるということ。
前置きが長くなりましたが今回は、
そんな日本での“マヤの叡智(マヤ暦)”における第一人者、
そして友人でもある、柳瀬宏秀氏の対談講演会のご案内です。
きっと、高次元の時間の話もしてくれると思います。
対談のお相手は、神社本庁の総長さん。
神社本庁というのは、一般の人は馴染みがない言葉ですが、伊勢神宮を中心とする八百万の神社を総括しているところです。
年間9千万人の日本人が神社仏閣に参拝しますが、願うことは、
ほとんど自分のエゴからの祈りではないでしょうか?
それが、地球のため、宇宙のための祈りになった時、地球は確実に進化することを伝えて下さいます。
神社本庁総長 田中恆清 X 柳瀬宏英
◆惟神(かんながら)の祈り ◆


